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🔒ブラウザ内処理・アップロード不要
RISからBibLaTeX変換・項目確認
RISの文献をUTF-8 BibLaTeXへ変換。日本語の著者名、題名、日付と未出力の項目を原文・行番号と照合し、.bibと確認JSONを保存できます。無料・登録不要。
文献変換ツールを準備中…
文献の交換形式とバックアップの違いは、Zoteroの形式・項目対応の説明も参考にしてください。
このツールは誰向け?
RISの文献情報をLaTeX執筆環境へ渡す学生・研究者
使用場面
- 1RISからBibLaTeX用の文献を作る
- 2日本語の著者名と項目の変換を照合する
- 3未出力項目と原文を確認記録に残す
よくある質問
BibTeXとしてそのまま使えますか?
出力は拡張子.bibのUTF-8 BibLaTeX形式で、biberを使う環境向けです。dateやjournaltitleなどの項目を使うため、従来のBibTeXやすべてのスタイルでの互換性は保証しません。提出先の設定と出力を確認してください。
日本語の姓名は自動で直りますか?
姓と名や読み方は推測しません。入力順を保持し、カンマのない名前は全体を一つの名前として保護します。文献ごとに出力項目を見て、必要ならRIS原文を編集して再変換してください。文献やDOIの実在も確認しません。
すべての項目が変換されますか?
いいえ。未知の項目、競合する別名タグ、解釈できない日付などを未出力として表示します。メモ・所属・添付参照・元IDも.bibに含めません。原値と行番号は確認JSONに残るので、共有前に含まれる情報を確認してください。
入力形式と上限は?
UTF-8のRIS(.ris/.txt)、1 MiB・500文献・20,000行まで。1文献200項目、1項目20,000文字まで。継続行の改行は出力時に空白になります。BibTeXからRISへの逆変換、PDF・Word・NBIBや旧文字コードの自動判定は対応していません。
確認JSONから何を復元できますか?
このツールが出力した16 MiB以内のJSONから、原文と変換結果を再計算して復元します。結果・項目と原文が一致しないファイルは拒否します。確認チェックは引き継ぎません。文献庫全体、PDF添付、Wordの引用リンクを復元するものではありません。
文献情報はアップロードされますか?
処理は端末内で行い、原文・ファイル名をサーバーへ送りません。本文のURLにもアクセスしません。自動保存はないため、必要な結果は明示的に保存してください。